新吉久停留場は、富山県高岡市吉久にある万葉線の停留場。




車窓から古い電車が保存してあるのが見えたので調べてみたら、富山地鉄デ5022号で、そこはTEKリトルパークという公園なのですね。万葉線とは直接関係ない、というククリなんでしょうか、何の記載も見つけられませんでしたのです。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    新吉久停留場(しんよしひさていりゅうじょう)は、富山県高岡市吉久にある万葉線高岡軌道線の駅(停留場)。富山県道350号堀岡新明神能町線の併用軌道区間に設置されている。高岡市衛生公社(TEK)のリサイクルセンターがほぼ正面に位置しており、TEK リサイクルセンター前(ティイーケーリサイクルセンターまえ)という副駅名がある。相対式ホーム2面2線の地上駅。のりばは下り(越ノ潟駅方面)が上屋のあるスロープ付ホームであるのに対し、上りは路面に白線の枠の中を水色でペイントされただけの簡易なものであり、上屋はない。電車の交換が可能である。新吉久、吉久、片原町の停留場は道幅が狭いためにペイント式の停留場であり、そのため利用者が通行する車にはねられる事故がたびたび起こっている。新吉久では2008年(平成20年)2月に死亡事故、2013年(平成25年)9月には重体事故、片原町でも2015年(平成27年)11月に車にはねられる事故が起こっており、利用者の安全確保が問題となっていた。これを受け停留場付近の道路を拡幅することとなり、2017年(平成29年)の夏頃をめどに停留場をかさ上げしホームを設ける予定とし、これまで事故が多く道路拡幅可能な下り側のみホームをかさ上げし、同年7月3日より供用開始した。上りホームは道路拡幅が難しくこれまでどおりペイントのみのホームとなる。整備費用は約1,100万円である。また副駅名として「TEK リサイクルセンター前」と命名された。

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