有年駅は、兵庫県赤穂市有年横尾にある、JR西日本山陽本線の駅。

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かつてはここから赤穂鉄道が存在していましたが、現在では痕跡もございませんですね。あるのかも知れませんが発見できませんでした。ところで、読めません。ユウネンと読むのかと思ってましたよ、ゆうねん(←コレが言いたかっただけw)。ユウネンの中二文字を採った地名っつうことでOK?蛇足ですが坂越からここまで山道を運転してきたんですが、峠越えですから道がウネウネしてましたっすよwww

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    有年駅(うねえき)は、兵庫県赤穂市有年横尾にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陽本線の駅である。相対式2面2線のホームを持つ地上駅であり、橋上駅舎を有している。旧駅舎時代は直営駅(相生駅の被管理駅)で、POS端末で乗車券類を発売していたが、橋上駅舎の使用開始と同時に無人駅となった。旧駅舎は兵庫県現存最古の駅舎とされていた(現在は1894年(明治27年)の播但線香呂駅と鶴居駅)。兵庫県の山陽本線の駅でみどりの窓口がない2駅のうちのひとつである。橋上化後は無人駅となっているものの、駅事務室・窓口と有人改札のスペースが施錠してカーテンを閉じた上で確保されている他、ICOCAなどの交通系ICカードへの入金に対応した自動券売機と、簡易型自動改札機が設置されている。2012年夏より橋上駅舎の建設が始まり、2015年ごろの竣工が見込まれていたが工期が遅れ、2017年10月より全面的に使用開始となった。工事期間中は2013年3月から上り本線外側に新設されたホームが使用開始、2016年には旧2番のりばを転用した下り線のりばが完成した。2017年7月の時点ではまだ橋上駅舎の自由通路南口側階段と駅事務室・改札口のスペースが完成していなかったため、1番のりばには従来の駅舎への仮設通路が設けられていた。上りホームは線路に併せカーブしており列車がホーム側に傾いて入線する。当駅は米原駅 – 上郡駅間の駅では唯一、自動放送が「JR京都・神戸線運行管理システム」対応型になっておらず(近江塩津駅 – 坂田駅間は、長浜駅のみ運行管理システム対応型放送)、永楽型の自動放送となっている(全ホーム簡易型。以前は1番のりばは簡易放送、2・3番のりばは詳細放送だった)。そのため、列車接近音「さざなみ」の初期型放送が聞ける。LED式列車案内装置は改築前は駅舎内に1台のみ設置されていたが、橋上化後は設置されていない。上りは日中時間帯は1時間あたり2本が停車し、いずれも一駅隣の相生行きである。朝晩は姫路まで直通し、朝の数本の快速は京都駅以遠まで運行する。下りは日中時間帯は1時間あたり2本が停車し、そのうち1本が西隣の上郡行き、もう1本が岡山方面行きである。朝夕は岡山方面行きのみの時間帯がある。

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