赤いバナーを押していただけると感謝感激雨アラレちゃんです





鳴潮

『鳴潮』公式サイト – Wuthering Waves
『鳴潮』は自由度の高い戦闘と多種多彩なコンテンツが楽しめるオープンワールドアクションRPGである。プレイヤーは長い眠りから目覚めた「漂泊者」となって自分の記憶と物…
京阪電気鉄道石山坂本線の石山寺駅でございます。石山坂本線の起点駅で、頭端式3面2線の地上駅となっております。石山寺を歩き回って超絶疲労したワタクシ、重い足を引きずるようにして駅に到着しましたっすよ。そしたらやって来た電車が超絶ド派手な鳴潮ラッピングが施された600形。鳴潮がなんのことか分からなかったんでググったらアクションRPGなんですな。


お気軽にコメントをお寄せください
コメント一覧 (1件)
Wikipediaから引用
石山寺駅(いしやまでらえき)は、滋賀県大津市螢谷にある、京阪電気鉄道石山坂本線の起点駅。かつては唐橋前駅と当駅の間に螢谷駅があったが、当駅に統合される形で1937年に廃止されている。頭端式3面2線のホームを持つ地平駅。2線とも両側をホームに挟まれる構成となっており(京阪電気鉄道では石清水八幡宮参道ケーブルを除くと唯一)、外側2面が降車用、内側1面が乗車用となっていたが、現在は1番線外側ホームを混雑時のみ降車専用として使用している。2番線に停車する電車は混雑に関係なく原則内側ホームのみを使用している。駅舎はホーム頭端部にあり、自動改札機が採用されている(ICカードおよび磁気乗車券には対応しているがスルッとKANSAIを通すことはできない)。御手洗は2番線外側ホーム上にある。ホーム有効長は2両。瀬田川が南北に流れ、それに並行して、西側を国道422号が走っている。石山寺までは、 瀬田川沿いに徒歩10分を要する。