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川越駅(東武鉄道)
川越駅(東武鉄道)
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川越駅(東武鉄道)

東上線こと東武鉄道東上本線の川越駅でございます。相対式2面2線の地上駅で、隣接するJR川越線と共同の東西自由通路に個別の改札がある橋上駅でございます。川越市の代表駅かつ中心となる駅で、東西ともに規模が大きい広場が整備されております。埼玉県立川越工業高等学校、埼玉県立川越総合高等学校、わせがく高等学校川越キャンパス、トライ式高等学院川越キャンパス、KTCおおぞら高等学院川越キャンパス、鹿島学園高等学校川越キャンパス、川越市立川越高等学校などの最寄り駅であるとともに駅前からは西武学園文理中学校・高等学校、城西川越中学校・城西大学付属川越高等学校、星野学園中学校・星野高等学校、秋草学園高等学校、狭山ヶ丘高等学校・付属中学校、東野高等学校、尚美学園大学、西武文理大学、武蔵野学院大学、日本薬科大学、秋草学園短期大学へのスクールバスが運行されております。

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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    川越駅(かわごええき)は、埼玉県川越市にある、東武鉄道・東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅。東武鉄道の東上本線(東上線)と、JR東日本の川越線が乗り入れている。川越線は早朝の下りの一部列車を除いて当駅で系統が分割されており、当駅以東へ向かう列車は大宮駅から埼京線に直通し、当駅以西へ向かう列車は高麗川駅から八高線八王子方面に直通する。2024年時点での駅舎は、1990年から1991年にかけて完成した橋上駅舎で、改札口は東武鉄道、JR東日本それぞれに有しており、両社の乗り換えを行う利用客はいったん改札を出る必要がある。なお1940年の国鉄川越線開業から1989年までは、旧国鉄の駅業務も東武鉄道が受託していた。東口・西口および各路線ホームは地下道のみで接続され[7]中間改札は設置されていなかった。1976年から1979年にかけて混雑回避のため跨線橋が追加された。地下道は廃止されたが、跨線橋の階段部分は現在も橋上駅舎の一部となっている。東武鉄道=相対式ホーム2面2線を有する地上駅。2008年5月18日より、改札口にウォークインカウンター(カウンター形式の有人通路)が設置された。同年12月頃から2009年3月頃にかけてホームのイメージアップ工事を行うとともにLED式発車標が設置され、出口案内板をピクトグラム化したものに変更した。かつては2面3線の配線で、2番線の反対側に旧3番線が存在していたが、橋上駅舎化以前に廃止された。JR東日本=島式ホーム2面3線を有する地上駅。番線表示は東武東上線からの通しとなっている。大宮駅方面(埼京線方面)、高麗川駅方面(八高線方面)のいずれの両方向からも川越線を乗り通すには当駅で乗り換えが必要となる。上下線主本線の間に中線が入る形で、平日朝ラッシュ時以外は主に中線に高麗川方面への列車が発着する。中線は両側にホーム(4・5番線)を有しており、大宮方面への列車が3・6番線いずれのホームに入線しても階段の上り・下りなしに対面乗り換えができるようになっている。

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