嵐山駅は、京都市右京区嵯峨天龍寺造路町にある京福電気鉄道の駅。

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帷子ノ辻からここまで来て、渡月橋を渡って阪急で桂駅に向かう手筈だったのですが、ここまで来て歩く直前に雨が激しく降り始めました。止む様子なくで、やむなくw 予定を変更し京都駅から新幹線で岡山に戻ることに致したのでございます。まだ午前中なんですけどね。キモノフォレストって夜は幻想的で綺麗なんだそうでまだ見ていないワタクシはそのうちまた来なくちゃ、ですわ。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    嵐山駅(あらしやまえき)は、京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町にある京福電気鉄道嵐山本線の駅。1929年 – 1944年にかけては愛宕山鉄道が、愛宕山の愛宕神社への参詣路線としてこの駅から発着していた。頭端式ホーム3面3線の地上駅。1番線には降車専用ホームもあり、2番線に到着した電車は、3番線側のホームを降車用のホームとして利用する。3番線は北野線直行電車用として利用する以外は、あまり利用されていない。1番線と2番線の間にあるホームには嵐山温泉の湯をひいた「駅の足湯」が設けられており、鉄道を利用する・しないに関係なく、利用券(200円・タオルつき。嵐電1日フリーきっぷ所持者は割引有)を購入すれば利用できる。当駅と同じく駅構内に足湯を持つ九州旅客鉄道(JR九州)久大本線由布院駅「由布院駅あし湯」および阪急電鉄箕面線箕面駅「もみじの足湯」と姉妹提携「足湯三姉妹」を行っている。駅舎は3階建てで、2階・3階部分が日本初の女性専用ホテル「嵐山レディースホテル」となっていたが、2002年に営業を終了し、土産物屋、漬物屋、飲食店などが入った商業施設「嵐山駅はんなり・ほっこりスクエア」に改装され、2007年10月にはインテリアデザイナー森田恭通のデザインで全面改装された。2013年3月には再び森田恭通によるデザインで、改札口撤去、ホーム上屋延長、トイレ改修などの全面改装が完成し、駅東口が作られた。また、2013年7月にはプラットホームを中心に「キモノフォレスト」と呼ばれる友禅をLEDで透過させたアクリルポールを約600本林立させ、夜は幻想的な雰囲気となった。駅構内は自由に出入りできるようになりタリーズコーヒーなどのテナントも入居している。

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