森上駅は、愛知県稲沢市祖父江町森上本郷にある、名古屋鉄道尾西線の駅。








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words=’名古屋鉄道尾西線の森上駅でございます。単線区間にある地上駅で、単式島式複合型2面3線の駅となっております。駅舎は単式ホーム側にあり、島式ホームとは遮断機付きの構内踏切で連絡しております。合併し稲沢市となる以前の旧祖父江町の代表駅でございます。駅前広場が整備されております。’
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コメント一覧 (1件)

  • Wikipediaから引用
    森上駅(もりかみえき)は、愛知県稲沢市祖父江町森上本郷にある、名古屋鉄道尾西線の駅である。稲沢市西部の主要駅であり、旧祖父江町の代表駅である。1943年(昭和18年)発行の名鉄路線案内では萩原駅・丸渕駅と共に尾西線内において準主要駅とされており、特急が存在した時代は特急停車駅であった。かつては、同市内の木曽川沿いにある旧三興製紙(現在の王子マテリア祖父江工場)までの専用鉄道が分岐していた。2007年(平成19年)にはそれまでの駅舎(1939年(昭和14年)5月築)を取り壊し新駅舎が建てられた。2台の自動改札ではICカードmanacaが利用可能。2021年(令和3年)10月30日のダイヤ改正にて名鉄一宮始発・当駅止まり、当駅始発・名鉄一宮止まりの定期列車が日中と夜間時間帯に設定された。また、尾張津島天王祭開催時は当駅始発列車が津島駅発として延長運転の形で数本設定される。島式と片面による2面3線のホームを持つ地上駅で、津島駅 – 名鉄一宮駅間では唯一の終日有人駅。駅そのものは単線上の駅だが、この駅のすぐ南の場内信号のあたりから南方面の津島駅の場内までは複線化されている(駅まで複線化しなかったのは用地が確保できなかったため)。1番線は6両、2・3番線は4両に対応。1番線は営業列車には使用せず、普段は留置線として使用されている。かつては1番線も両方面に繋がっていたが、現在は津島方面しか発着できない。2021年(令和3年)10月30日の改正で10時〜14時台に設定された名鉄一宮発森上行きは3番線に停車後、始発の名鉄一宮行きとして折り返す。駅自動放送が導入されている。ホームにトイレ設置済み。駅舎外にロータリーが整備されておりタクシー乗り場、駐車場(有料)、自転車置き場(無料)、自動販売機がある。また、国府宮駅同様、駅務室に稲沢市のマスコットキャラいなッピーのぬいぐるみが設置されている。

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