登米市

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登米市(宮城県)の「フタw」Part3

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登米市(宮城県・北部地方)の「マンホール蓋=街のフタw」その3です。(撮影or提供/特快★小僧様)

minamikata

旧登米郡南方町のもので花菖蒲の郷公園の旧町の花である花菖蒲が描かれている
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WikiPedia
Screenshot登米市

登米市(とめし)は、宮城県北部、岩手県との県境にある市である。いわゆる「平成の大合併」における登米郡8町と本吉郡津山町の合併によって2005年(平成17年)に誕生した。宮城県の北部に位置し、栗原市と本吉郡の間にあり、岩手県と境を接する。古くから米の名産地として知られる市である。冬には伊豆沼・内沼、市内中心部を流れる迫川などに多くの渡り鳥が飛来する。市名の読みは登米市(とめし)であるが、市内の登米町は(とよままち)と読む。仙台市から北方へ70Km。市内はほぼ平野地で、広大な平野に田園地帯が広がっている。水郷地帯でもあり、冬季には多くの渡り鳥が訪れる。市内東部は北上山地に接しており、林業が行われている。一帯が田園地帯であり「ササニシキ・ひとめぼれ・コシヒカリ」等の有名米の産地である。市街地・商業地区は佐沼地区を中心に形成されている。旧登米町周辺には明治時代の建造物が多く、「みやぎの明治村」と呼ばれている。仙台駅から、新幹線でくりこま高原駅まで約30分、在来線で瀬峰駅、新田駅、石越駅まで約1時間。東京駅から、新幹線でくりこま高原駅まで約2時間。瀬峰~佐沼~登米間に開設されていた仙北鉄道登米線は1968年に廃止され、石越と細倉マインパーク前(栗原市)との間を結んでいたくりはら田園鉄道線も2007年(平成19年)3月をもって廃止された。

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一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

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