八重瀬町

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八重瀬町(沖縄県)の「フタw」Part3

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沖縄県島尻郡八重瀬町(沖縄県・島尻地区)の「マンホール蓋=街のフタw」その3です。(撮影or提供/YOKA2TAYO2様)

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中央に八重瀬町章を配した規格型唐草様雨水蓋
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WikiPedia
Screenshot八重瀬町

八重瀬町(やえせちょう)は、沖縄本島南部に位置する町である。2006年1月1日、島尻郡東風平町と具志頭村が合併して誕生した。当初は南風原町、大里村(現在は南城市の一部)を含む4町村で法定協議会を設けて協議していたが、南風原町の離脱により協議会が解散となり、2町村のみで合併することとなった。東風平町には「最大最古」といわれるシーサーがあり、沖縄県指定有形文化財に登録されている。150m前後の、第三紀層から成る丘陵地帯。北部を饒波川が西流する。合併前の東風平町は2003年より北海道日本ハムファイターズが二軍のキャンプ地として使用していた。しかし一軍のキャンプ地である沖縄本島北部の名護市との間で選手やコーチの往来に不便があるため、2006年はキャンプ後半の日程を北部の国頭村で行い、2007年からは全日程を国頭に移すことになった。したがって合併後の八重瀬町として日本ハムの二軍キャンプが行われたのは2006年の前半のみということになる。2011年時点では、東京ヤクルトスワローズが二軍キャンプ地として東風平運動公園野球場を使用している。

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一応、マンホール蓋に限らず、消火栓や量水器の蓋などで外見が「フタ」な路上設置物が原則です。
表面がコンクリート製などのものは除かせて下さい。

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