快速エアポートで札幌から新千歳空港へ。





帰路につきます。札幌から乗車した快速エアポート、ちゃんと全車両クロスシートでんがな。往路のはやっぱり運が悪かった(いや、あっちが新型やでw)のでございましょうなあ。JR北海道特有の窓ガラスが汚い(路線の特性上仕方ないのかな?)ことを除けば快適な車内ですわ。しゃーない、ことはおまへんどした。(関西方面に帰るのでこんな言葉遣いになってしまいまんねんw)名残惜しいですが、札幌に別れを告げて新千歳空港、到着です。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    エアポートとは、北海道旅客鉄道(JR北海道)が、新千歳空港駅 – 札幌駅・小樽駅間を千歳線・函館本線経由で運行する快速列車(一部特別快速)。1988年3月に新千歳空港が開港したのを機に、空港アクセス列車として、千歳空港駅(現在の南千歳駅)・苫小牧駅 – 札幌駅間で運転開始された快速「空港ライナー」が前身に当たる。1992年7月には新千歳空港ターミナルビルの完成に合わせて千歳空港駅 – 新千歳空港駅間が延伸開業したため新千歳空港駅への乗り入れを開始し、大幅な増発の上、列車名も「エアポート」に改称された。当初は快速列車のみの設定であったが、2020年3月14日のダイヤ改正より混雑緩和を目的として朝夕に特別快速が設定された。新千歳空港駅 – 札幌駅間を最高速度120 km/h、所要33分~39分(早朝・夜間の一部列車を除く)で結び、新千歳空港発8 – 20時台、札幌発8 – 19時台はおおむね12分間隔で運転されている。空港利用客に限らず、全区間を通して沿線の都市から札幌への通勤・通学者にも幅広く利用されている。札幌駅・手稲駅・小樽駅・石狩当別駅発着列車には721系電車(3000・4000・5000番台)および733系電車(3000番台)が区別なく共通運用されている。いずれも3ドアの6両編成であるが、721系(近郊形車両)は転換式クロスシート主体、733系(通勤形車両)はロングシートであるため、定員が異なる。全列車とも、4号車に指定席の「uシート」を連結している。uシートは運賃+座席指定料金530円で乗車でき、座席指定券はみどりの窓口および新千歳空港・札幌駅等の主要駅の指定席券売機で購入する。指定席券売機では、KitacaやSuicaなどのICカードは使用できなかったが、自動券売機の更新により新千歳空港駅の一部の券売機で使用できるようになった。なお、普通列車として運転される区間のみ乗車する場合は、uシートも含め全車自由席である。

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