越後湯沢駅は、新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢主水にある、JR東日本の駅。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。








越後湯沢ってワタクシ的には未だにバブリーな場所としてインプットされておりましてw スキーをしない(出来ないw)のであんまり興味が湧かないんですよね、温泉については山一つ越えた群馬県側に良い所が沢山あるし。じゃあ何故来たの? ロープウエイが目的だったんですけど時折激しく雨が降る状況ですから、無駄足ってことですw やっぱあんまり相性が良くないんでしょうねえ。

当分の間、リアルタイムではございませんで、過去に訪れた際の写真を基にした記事が続きます。新型コロナ、緊急事態宣言が出されたことに伴い、不要不急の外出を避けるよう要請されている地域が増えましたのでワタクシも一人旅に関しては一時自粛させて頂きます。ライフワークでありますので忸怩たる思いがございますが昨今の状況を踏まえれば仕方ないことでございます。過去に撮り溜めていた画像がまだ多く手元にあるので、暫くはそれを使用して記事の更新は続けて参るつもりです。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    越後湯沢駅(えちごゆざわえき)は、新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢主水にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。当駅には上越新幹線と在来線の上越線が乗り入れている。上越新幹線については、当駅からガーラ湯沢駅への支線が分岐している。これは元々保線基地への引き込み線だったものを、ガーラ湯沢スキー場へのアクセス路線として旅客化したもので、スキーシーズンのみの営業である。上越新幹線の列車が乗り入れるが、法律上は上越線の支線であり在来線として扱われる。全区間普通列車のない区間となるが、特急料金不要の特例は適用されない。また、上越線六日町駅を起点とする北越急行ほくほく線から、快速・普通列車の大半と超快速列車「スノーラビット」が上越線経由で当駅まで直通している。2015年3月13日までは、ほくほく線経由で北陸方面への特急「はくたか」号が運転されていた。新幹線は高架(駅舎3階)に中央に通過線2本を挟んだ島式ホーム2面4線・在来線は地上に島式ホーム2面4線と単式ホーム1面1線を持つ。雪害対策のため構内を屋根で囲まれている新幹線ホームは16両対応である。丘陵地の東斜面に駅舎があるため、東口側は橋上駅舎、新幹線ホーム下の西口は2階建ての高架駅という変則構造になっている。

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