巻駅は、新潟市西蒲区巻甲にある、JR東日本越後線の駅。

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過去に一度ですがこの駅に降り立ったことがございました。遠い昔過ぎるほどの、まだ若かりし頃です。上越新幹線は未開業でしたし、この巻町はまだ新潟市ではございませんでしたね。在来線、上越線の特急とき号で新潟駅へ、乗り換えて普通列車でここまで来たはずです。渋谷にある営業所に勤め始めた頃だったはずです。朝早く出発した日帰り出張でしたね。用務は、この周辺に計画されている公共施設か何かの工事関係の一部の見積もり案件だったような気がします。一度しか来ていないし、はっきりとした記憶に残っていないので、恐らくは日の目を見なかった案件なのでしょうね恐らく。駅からやたら離れた田園風景しかないような遠くまで歩いたような気がするんですよ。多分今とは全然違う風景だったんでしょうなあ、知らんけど(←知らんのかいw)。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    巻駅(まきえき)は、新潟県新潟市西蒲区巻甲にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)越後線の駅である。相対式ホーム2面2線を有する地上駅。互いのホームは跨線橋で連絡している。2013年9月30日までは直営駅であったが、翌10月1日からは燕三条駅が管理し、駅業務をジェイアール新潟ビジネスが受託する業務委託駅となった。駅舎内の改札口には自動改札機が3通路設置され、全通路でSuicaが利用できる。駅舎内には有人改札を兼ねるみどりの窓口(営業時間 7:00 – 19:00)、自動券売機(2台)のほか、待合室、自動販売機などがある。トイレは改札内外に1か所ずつ設置されている。以前、待合室内には売店(キヨスク)があったがすでに閉店した。越後線は、1980年代より新潟駅 – 内野駅間がほぼ終日約20分間隔で運転されている。一方、当駅を含む内野駅 – 吉田駅間は朝・夕が20 – 40分間隔、その他の時間は1時間間隔での運転となっている。同区間は沿線自治体(新潟市、燕市など)の要望により、越後線の利用推進社会実験として2012年3月から3年間、昼間の内野駅折り返し列車のうち3往復を吉田行きに延長する形で40分間隔に増発された。しかし、利用客の増加が見られなかったことから、2015年3月のダイヤ改正より、1時間間隔の運転となっている。駅舎の老朽化が進んでいるが、新潟市では旧巻町との合併建設計画の一環として、駅東西を連絡する地下通路(全長68m、幅3.5m)の建設を計画している。また新潟市とJR東日本新潟支社は、当駅の交通結節機能強化などを念頭に、橋上駅舎への改築についても併せて検討している。 2019年現在巻駅橋上化に向けてJR東日本と協議している。

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