乗車したのは、パノラマsuperの展望席。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。


名鉄名古屋駅から、犬山まで快速特急新鵜沼行で移動です。後ろ向きながら、パノラマsuperの展望席最前列でございます。












幼少のみぎりから名鉄パノラマカーにあこがれていましたものでね。犬山へ向かう目的は、博物館明治村へ行くためでございます。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    名鉄1000系電車(めいてつ1000けいでんしゃ)は、1988年(昭和63年)に登場した名古屋鉄道の特急形車両である。1960年代から1970年代半ばの頃の名鉄特急は7000系(パノラマカー)が中心となって運用されてきたが、当時の特急は基本的に特別料金不要の種別であったことや、特急の他に急行や普通などにも使用されていたことから、有料特急専用車両ではなかった。バブル景気真っ只中の1988年に登場した本系列はデッキ付きで全席リクライニングシートなど特急専用車両を指向して作られているのが特長である。愛称もパノラマカーの後継と位置付けられており、普通列車用に改造された1380系と一部特別車特急の増結用1800系・1850系を除き「パノラマSuper」を名乗る。全車両が特別車仕様で回転式リクライニングシート(展望室部分は回転せず)をシートピッチ1,000 mmで設置、回転機構は手動の他に自動も可能で、終着駅での折返し時間短縮に寄与している。側窓は8800系から採用された隅のRが大きい幅1,700 mm(一部に狭窓あり)・天地寸法900 mmの独立型固定窓である。

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