高岡駅から氷見線列車に乗り換えて移動です。






北陸本線の富山県内が、あいの風とやま鉄道線に転換されてなおJR西日本で存続している城端線と氷見線でございます。あいの風とやま鉄道線はICカード使用可ですが、城端線と氷見線はワンマン運転のローカル線でICカードが使えないという状態で残っております。まあ、風情があってよろしいんですけどね、余所者的には。この列車で景勝地として名高い雨晴へと向かいます。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    氷見線(ひみせん)は、富山県高岡市の高岡駅から富山県氷見市の氷見駅に至る西日本旅客鉄道(JR西日本)の鉄道路線(地方交通線)である。あいの風とやま鉄道線(旧:北陸本線)から分岐するローカル線のひとつであり、富山湾岸を走る。高岡駅 – 能町駅間では万葉線高岡軌道線と並行し、伏木駅付近は工業地帯となっている。能町駅からは日本貨物鉄道(JR貨物)の貨物線である新湊線が分岐しており、高岡駅 – 高岡貨物駅間には貨物列車が運行されている。JR貨物は能町駅 – 伏木駅間の鉄道事業許可も受けているが、近年運行実績はない。なお、2015年3月14日の北陸新幹線開業を控えて、2010年にJR西日本の佐々木隆之社長は、赤字対策として氷見線を廃止してバス転換を行うか、本数削減などを含めて地元自治体と協議したいとしていたが、2012年1月28日に北陸新幹線金沢開業後も引き続きJR西日本が運営するとともに、運転本数についても大幅な変更はないと発表した。このため、本路線は、城端線のほかにはJR西日本の在来線路線と接続しない路線となる。全区間をJR西日本金沢支社北陸広域鉄道部が管轄している。

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