富山駅は、富山市明輪町にある、JR西日本・あいの風とやま鉄道の駅。







富山駅に到着です。北陸新幹線の開業はすっかり地域・地方の都市を変えてしまいましたですな~。富山駅周辺の変わり様ももの凄いものがあります、その上に路面電車の統合・直通化という英断がそれに拍車をかけた感があります。よそからの観光目的の人の出が金沢を凌ぐってくらいに凄いことになっていますね、立山アルペンルートがシーズンオフに突入した後だというのに。驚きですな~。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    富山駅(とやまえき)は、富山県富山市明輪町にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)・あいの風とやま鉄道の駅である。JR西日本・あいの風とやま鉄道の富山駅は、JR西日本の北陸新幹線および在来線の高山本線、あいの風とやま鉄道のあいの風とやま鉄道線が乗り入れている。あいの風とやま鉄道線はかつては当駅の所属線であった北陸本線の一部であったが、北陸新幹線開業と同時に、あいの風とやま鉄道へ移管された。これに伴い、在来線構内はJR西日本の在来線である高山本線も含め、あいの風とやま鉄道の管轄となった。富山地方鉄道の電鉄富山駅は本線の単独駅であるが、隣の稲荷町駅で分岐する不二越線の列車も乗り入れており、事実上2方向の列車が利用できる。JR西日本・あいの風とやま鉄道の高架下には富山地方鉄道の富山駅停留場が設けられており、富山軌道線・富山港線が乗り入れる。富山軌道線・富山港線には6つの運転系統が存在するが、富山駅停留場にはその全てが発着する。富山軌道線にはこのほか、駅南側の道路上に電鉄富山駅・エスタ前停留場が設けられている。この停留場は2015年3月14日に富山駅停留場が開業するまでは富山駅前停留場を名乗っており、富山駅の最寄り停留場であった。富山港線は2006年(平成18年)2月28日まではJR西日本の運営で、同社の富山駅に乗り入れていた。その後富山ライトレールに移管されるとともに富山駅付近の線路が道路上に移設され、2006年4月29日から2020年(令和2年)3月20日までは駅北口に設けられた富山駅北停留場に発着していた。富山地方鉄道に経営統合された後、2020年3月21日に線路を高架下に延長、富山駅北停留場は富山駅停留場に統合され廃止となった。

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