京成成田駅から芝山千代田行に乗車して、東成田駅に向かいます。

記事中の画像は、クリックすると拡大して、スライドショーでご覧いただけちゃいます。










京成成田駅のホームで芝山千代田行の列車を待っております。東成田線は現在では日中は40分ヘッドでの運行と本数が少なめなので、かなり待ちます。その間に行き来する列車を眺めながら気長に折り返し列車を待っております。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    京成成田駅(けいせいなりたえき)は、千葉県成田市花崎町にある、京成電鉄の駅である。当駅は、東日本旅客鉄道(JR東日本)の成田駅と近接しており、乗換駅となっている。1911年(明治44年)1月20日、成田山新勝寺至近に、鳴鐘山東勝寺(宗吾霊堂)とを結ぶ成宗電気軌道の京成電車前(当駅とは別駅)が当駅近隣に開通したが、1944年(昭和19年)12月11日 不要不急線として廃止となり、当駅および東日本旅客鉄道(JR東日本)成田駅が成田山新勝寺の最寄り駅となった。3面3線構造の地上駅であり、駅長配置駅。成田管区として、京成酒々井駅、宗吾参道駅、公津の杜駅を管理下に置く。2番線と3番線、4番線と5番線で線路を共有する。当駅は台地上に位置しており、1番線のすぐ東側が崖線となっている。当駅の京成上野寄りは地上線なのに対し、成田空港・東成田寄りは高架線となっている。5番線は主に成田空港方面、1・2番線には主に京成上野方面と東成田・芝山鉄道線方面、当駅折り返し列車などが発着する。改札口は北側に1か所あり、出入口は西口(参道口)と東口(地下道出入口)の2か所ある。各ホームへは車椅子対応型のエスカレーターとエレベーターが設置されている。5番線ホーム内に改札口があり、5番線以外の各ホームへのアクセスは改札のある5番線ホームから一度エスカレーターおよび階段を下り地下道を経由するか、エレベーターで一旦橋上に上がってコンコースを通り再びエレベーターで下りる必要がある。なお、東成田線から直通している芝山鉄道線ではPASMOが使えないが、当駅に乗り換え用のカードリーダーなどはない。西口側は高低差が無いが、高低差のある東口側は階段となっており、エスカレーターは設置されているが、車椅子対応型ではない。トイレは1・2番線ホーム北側及び5番線ホーム中央に設置されており、5番線ホームのものは多機能トイレを併設している。5番線ホームにはサンエトワール京成成田店(パン屋)が立地する。また、東口側の駅2階部分には市進学院が入居する。セブン銀行と中央労働金庫のATMが改札口付近に設置されている。江戸時代から多くの参拝客を集めている成田山新勝寺への最寄り駅の一つであり、特に初詣の参拝客数は約300万人(2020年現在)にも及ぶため、正月三が日の利用者数は大幅に増加する。当駅は東日本旅客鉄道(JR東日本)の成田駅とともに旧成田市街地の玄関口となっており、駅周辺は行政機関や商業施設、宿泊施設などが集約している。JR成田駅交差点より北側に成田山新勝寺への表参道入口があり、参道には国の登録有形文化財の歴史的建造物が多く、門前町の代表的町並み群は日本遺産(北総四都市江戸紀行)に認定されている。

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