和歌山市駅の「めでたいでんしゃ」。

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Screenshot
めでたいでんしゃ
加太を代表する海の幸「鯛」が、
レールを泳ぐ電車になりました。
乗るだけで、おめでたい気分になる電車。
ずっと乗っていたくなるような、愛でたくなる電車。
「めでたいでんしゃ」は、「おめでたい」と「愛でたい」が出会ってうまれた、ここにしかない電車です。
昨年10月に加太線に乗車しておりますが、それ以来にお目にかかりました加太線用「めでたいでんしゃ」の編成でございますね。加太線用ながら、和歌山港線にも使用される運用があるんですね。和歌山港線と言えば、水軒まで路線があった遠い昔に乗った記憶がありますな~。

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  1. by DoraNeko

    Wikipediaから引用
    和歌山市駅(わかやましえき)は、和歌山県和歌山市西蔵前にある、南海電気鉄道・西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅。当駅には、南海電気鉄道の南海本線と和歌山港線のほか、JR西日本の紀勢本線が乗り入れている。以前は改札を出ずに乗換が可能な共同使用駅であったが、2017年の改良工事により、両社の改札口が別となった。南海本線と紀勢本線は当駅が終点、和歌山港線は当駅が起点となっている。いずれの線も全列車が停車する。南海本線の大阪方面からの列車は当駅折り返しが大半だが、特急「サザン」と急行のそれぞれ一部のみ和歌山港線に乗り入れる。また、隣の紀ノ川駅から分岐する南海加太線の全列車も南海本線経由で当駅に乗り入れ、運行系統上は当駅を始発とする。ただし、1955年まで存在していた加太線旧線は当駅へ直接乗り入れていた。南海本線の終点であり、その和歌山側のターミナル駅(大阪側のターミナル駅は難波駅)となっており、JR阪和線などの和歌山駅と区別するため、地元では市駅(しえき)と通称される。同様に市名をそのまま名乗る全国の「市駅」の中では最も古くから「-市駅」を名乗っており、また一貫して改称もしていない。また、県庁所在地の市の駅で「-市駅」と名乗っているのは当駅と愛媛県松山市にある伊予鉄道の松山市駅のみである。

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